ハイステータスな男性にオススメ!洗練されたカルティエ ジュエリー

ハイステータスな男性にオススメ!洗練されたカルティエ ジュエリー

1847年フランス・パリで創業したカルティエ。その卓越したセンスと技術によって織り成されるアイテムを世に送り出し続け、「王の宝石商、宝石商の王」と賞賛されるほどに。
伝統を重んじながらも常に革新的な作品創りに挑戦し、一流を知り尽くした世界中のセレブリティに支持されています。

今回はそんなカルティエの中でも、ジュエリーを中心に男性にオススメのアイテムをご紹介致します。
都会的で洗練されたカルティエの世界観を存分に味わっていただきたいと思います。

カルティエ ラブ コレクション

まずはカルティエの定番 ラブシリーズです。
ビスモチーフが等間隔に配置された印象的なデザインで、ヨーロッパの貞操帯の鍵をモチーフにしていることから、愛の絆や束縛をテーマにしたコレクションです。
その名の通り変わらない愛の象徴となっていることや、安室奈美恵さんがSAMさんと結婚する際の結婚指輪としてラブリングを選んだことなどから結婚指輪としても非常に人気があるコレクションです。
ネックレス、リング、ピアス、バングル、ブレスレットと一通り揃っていることや、ダイヤやピンクサファイアが施されたモデルなど非常に種類が豊富なため、きっとお気に入りの1本が見つかるはず。

・ラブブレスレット

コレクションの通りのビスデザインが個性的ですが、主張しすぎないデザインなので、これ1本でも重ね付けでも合わせやすいバングルとなっております。

・ラブリング

結婚指輪としてはもちろんのこと、あえて太めのデザインのものを中指に合わせても男らしく決まります。

・時計を合わせるなら

「サントス100 カーボンウォッチ」
サントスシリーズもラブシリーズと同様にビスモチーフが特徴のデザインで、タンクシリーズと同様に、カルティエのアイコンとなっております。
2018年に新しく採用されたサントス ドゥ カルティエのカルティエらしさ溢れるドレスウォッチも良いですが、高硬度ADLC加工(カーボンコーティング)が施された男性らしいオールブラックのこちらのモデルなら、スーツでもプライベートでもクールに決まります。

カルティエ ジュスト アン クルシリーズ

釘モチーフのジュスト アン クルシリーズ。
こちらは1970年代のニューヨークで完成したデザインで、1本の釘をモチーフに自由の象徴を反映したジュエリーです。
シンプルながらも他にはないデザインが特徴的なジュエリーですが、2018年にSMサイズが誕生し、より身に付けやすくなりました。
華奢すぎない直径で、ラグジュアリー感と同時に無骨さや力強さも感じられる非常に男性らしいジュエリーの1つです。
夏場は複数重ね付けして手元を主張しても良いですし、秋冬は折り目正しいジャケットコーディネートのワンポイントとして、ホワイトゴールドのブレスレットを合わせるのもおすすめです。

・ジュスト アン クル ブレスレット

ジュスト アン クルシリーズで最初に購入するならブレスレットでしょう。
鏡面仕上げの美しさや細部の作りはもちろんのこと、この1本を身につけるだけでアーバンで洗練された装いになります。
2連のものはもちろんのこと、1連のものであっても程よく主張するデザインのため、ファーストジュエリーにも最適です。
また釘頭部分にダイヤがついたタイプは、派手になり過ぎないかと感じている方にこそ是非一度手にとっていただきたい逸品となっております。
さりげなく、されど程よく主張するダイヤモンドが貴方のコーディネートをより一層素敵に見せてくれます。

・時計を合わせるなら


「カリブル ドゥ カルティエ ダイバー」
男性らしい無骨なブレスには、同じように男性らしいクールな時計で合わせたいですね。
カルティエ初の男性向けモデルである「カリブル ドゥ カルティエ」のダイバーズウォッチなどいかがでしょうか。
「カリブル ドゥ カルティエ」の宝飾メーカーならではの美しさはそのままに、逆回転ベゼルや300m防水などのダイバーズとして申し分ない機能を兼ね備えたモデルとなっております。
「ダイバーズウォッチは夏っぽい印象だから」と思う方は、是非黒文字盤、黒ベゼルのモデルを検討してみてください。
黒セラミックのベゼルは一見華やかな夏らしさがありますが、革ベルトでもラバーでも、ステンレスベルトでもほどよく馴染んでくれるため、どのシーズンでも使いやすい時計となっております。
カリブル ドゥ カルティエ ダイバーはコチラ

まとめ

いかがでしたでしょうか?
カルティエのジュエリーは今回掲載したもの以外にも、トリニティのような使いやすいモデルから、パンテールリングのような主張が強いジュエリーまで幅広く揃っております。
また、カルティエはとても人気があるデザインであってもあっさりディスコンしてしまうブランドでもあります。
現行品以外にも素敵なモデルが揃っておりますので、是非一度手にとってそカルティエの魅力を堪能されてみてくださいね。

カルティエ ジュエリーはコチラ