センスが良い男性が着けるダイヤモンドジュエリー

センスが良い男性が着けるダイヤモンドジュエリー

ダイヤモンドといえば、女性が身に着けるものと思ってしまいそうですが今は男性もダイヤモンドを身に着ける時代。
少し前は男性ジュエリーといえばシルバーのイメージが代表的でしたが、昨今はダイヤモンドを選ばれる方が増えています。

クロムハーツはシルバーアクセサリーとして人気ですが、ここではワンランク上の大人の男性に似合うダイヤモンドジュエリーをご紹介致します。

アクセサリーとジュエリーの違い

男性はシルバーのアクセサリーが人気で身に着けている方を多く見かけますが、そもそもアクセサリーとジュエリーの違い、知っていましたか?

アクセサリーとは、大きなカテゴリーでいうと装身具と言う意味ですが、具体的には地金が金銀、プラチナ、天然の宝石(ダイヤモンドなど)の希少価値の高い素材を使っていないものを指します。

つまり、ジュエリーとは希少価値の高いプラチナやダイヤモンドなどの素材を使った、大人だからこそ身に着けることが出来るワンランク上の装飾品ということですね。

男性向けネックレスチェーンの選び方

ネックレスは男性も女性も着けて楽しむことが出来るアイテムだからこそ、ネットで購入の際には手元に届いたら「なんかちょっと違う・・・」という失敗がないようにしたいですよね。
ここでは事前に考慮するべき点を以下に挙げてみましたのでぜひ参考にされてみてくださいね!

男性が着けるチェーンの長さは50センチは必要です。
体格の良い男性はこれでも少し短く感じることがあるため、アジャスターを着けて更に長くすることも可能です。

ただ、長さが50センチあれば良いというものでもなくチェーンが細すぎると女性向けとなり、ボリューム感が少し足りない印象になります。
チェーンが短く細いものは切れやすく、切れやすく買ったその日に切れてしまった・・・なんてことも!

男性向けのネックレスを購入する際は、チェーンの長さは50センチ以上、太さは細すぎないものを選びましょう。

ダミアーニ ベルエポック

 

着用イメージ

それでは男性にオススメのダイヤモンドジュエリーをご紹介致します。

イタリアを代表するジュエリーブランドダミアーニの代表モデル「ベルエポック」(仏語でよき時代の意)。

二重構造の立体感溢れるクロスはダイヤモンドがより美しく見えるよう計算された形になっており、エレガントな印象。
チェーンの長さとTOPのボリューム感が男性も着けやすいのが人気の理由。

先日ご来店されたお洒落なお客様は、いくつも試着された末「みんな着けているからな~」と話しながらやっぱりこれがいいと購入されました。
とてもお似合いで洗練された雰囲気!

お洒落な男性の方なら、是非一度試着してみてください。きっと気に入ること間違いなし!
ダミアーニのベルエボックネックレスはこちら

ダイヤモンドエタニティーブレス

続いてのオススメはこちら。

ダイヤモンドのエタニティーブレスを男性がつけるとはイメージできない?
ところが、焼けた肌にダイヤモンドのブレスレットが映える!
当店にご来店頂く男性は、お洒落で、身に着けるものに拘りがある方が多いのですが、そんなオシャレ上級者の方々にもダイヤモンドがあしらわれたブレスレットが大人気!

先日、ご来店された色黒の素敵なお客様は、エタニティーネックレスをされていて「ブレスもつけたらしつこい?」とおっしゃっていたのですが、試着すると雰囲気にピッタリ!
男性にはダイヤモンドの繊細さが逆にワイルドな雰囲気を醸し出します。
一度、試着されたらその良さがきっと実感できるはず・・・
エタニティーブレスレットはこちら

まとめ

いかがでしたか?
今は男性も女性並にジュエリーを身に着け、さりげなくおしゃれを楽しむ方が増えています。
一見女性用に見えるネックレスも、トップにボリュームがあるものでチェーンも細すぎないものであれば男性が着けるととってもクールで洗練された印象になります。

毎日のコーディネートに是非ダイヤモンドのジュエリーを取り入れてみてくださいね。